B.LEAGUEって面白いの?
B.LEAGUEって面白いのちょっと調べてみました。
私はNBAは見るけど、日本のバスケが面白くないから見ていませんでした。
そういう人も多いかと思います。
NBAは迫力があって、たくさん点が入って、誰が見てもすごいプレーが飛び交い見ていてとも楽しめますが、日本のバスケは地味、弱い、見ても面白くないという印象でした。
しかし、最近は日本バスケ会が盛り上がっているのが、バスケを知らない人でも知っている時代になりました。
- 日本発NBAドラフト1巡目指名八村塁
- 日本人2人目のNBAプレーヤー渡辺雄太
- 日本発1億円プレーヤー富樫勇樹
- 日本ワールドカップ出場
- 日本(48位)がオーストラリア(10位)に勝利
また、10月末には八村塁がNBAデビューを果たします。
これだけ、盛り上がっているということは
「日本バスケ会のレベルが上がっているのではないか?」
「見てみたら実は面白いんじゃない?」
など、期待値が高くなっています。
実際、日本代表の試合は見ていて面白かったしわくわくしました。
特に日本がオーストラリアを倒したときは、信じられませんでした。
ワールドカップでは、日本は残念な結果に終わりましたが、今年がスタートの時だと思うので、これからが楽しみです。
B.LEAGUEの楽しみ方
B.LEAGUEが面白そうっていうのは分かったけど、バスケを知らない人はどうやって楽しめばいいのか?
私なりの楽しみ方の紹介です。
私はまず、地元のB.LEAGUEのチームを応援してみようと思いました。
B.LEAGUEにはB1~B3の3つ組織に分かれていて、単純にB1が一番強くてB3が一番弱いです。
B1~B3に所属しているチーム数は、48チーム(間違っていたらすみません)あるので、単純に47都道府県に1チームはある計算になります。
もちろん、1つの都道府県に何チームかある場合があるので、全都道府県にチームがあるわけではありません。
私の場合は、今年発足したトライフープ岡山を応援します。
また、ホーム戦があるときには、実際に試合会場で見てみると迫力があり面白いです。
チケットは安いもので2000円もしないくらいなので、1度見に行ってみることをおすすめします。
私もトライフープ岡山は見に行く予定です。
私も調べてびっくりしましたが、全国各地にチームがあるので、地元のチームの試合を1度観戦してみるのが良いと思います。
B.LEAGUEの楽しみ方と解説まとめ
B.LEAGUEの楽しみ方をまとめます。
- 日本発NBAドラフト1巡目指名八村塁
- 日本人2人目のNBAプレーヤー渡辺雄太
- 日本発1億円プレーヤー富樫勇樹
- 日本ワールドカップ出場
- 日本(48位)がオーストラリア(10位)に勝利
全国各地にチームがあるので、地元のチームの観戦に行き応援する。
チケットは、2000円もしないくらいなので、気軽に足を運ぶことができます。
みんなも地元のチームを見つけて、是非見に行ってみてね!!バイバーイ